GMC

プロジェクト / GMC

GMCとは

“ 今、世界で求められているのは「世界で活躍出来る経営リーダー」であり、グローバル化が進む中、これからますます不足していくだろう…。 ” 2005年、GMC創始者の杉山定久は「グローバル経営リーダー」が渇望される将来を予見し、GMCを立ち上げました。


GMC( Global Management College )は、その名の通り、「世界で活躍出来る経営リーダー」を育てる為の私塾です。 南富士(株)が設立・運営し、基本的に現地トップ1%層の大学(院)生を対象とし、学生の受講料は無料です( 必要に応じて諸経費も支給 )。
近年、社会ではますます「グローバル経営リーダー」が求められるようになり、大企業のトップから政府機関に至るまで、GMCに多大な注目が集まるようになりました。

GMCの教育

社会には、「正解」「解き方」を教えてくれる、“Teach型”の学校はたくさんありますが、経営者を育てる為には座学だけでは不十分です。
「指示」を与えられることのない経営者(TOP)は、「自ら気付き」「考え」「行動する」力が求められます。 GMCでは指導者のもとで学生に特別な実践のチャンスを与え、「座学30%・実践70%」の“Learn型”の実践教育を中心に行います。 教えるのではなく、「育てる」ことがGMCの大きな特徴です。

GMCの目標

GMCは2005年に中国よりスタート、2013年より日本( GMC Club )とインドネシア、2014年にはベトナムで開始し、ネットワークをアジアへ広げてまいりました。 私たちはGMCから「アジアで活躍する1000名の経営リーダー」を育て、理念を共にする卒業生のアジア頭脳ネットワークAIC( Asia Intelligence Crowd )を構築する事を目指しています。 アジアで経営リーダー1000名のネットワークを広げ、そのネットワークを活用する事で、新しいビジネスは勿論、様々な活動が出来るのではないか?と壮大な夢を抱いて活動に取り組んでいます。

GMCのお問い合わせ

詳細内容やGMCご採用については、お電話 または下記の お問い合わせ からご連絡ください。