オンラインセミナー

2020.06.12

強い組織づくりと
コロナとの向き合い方

どうやるか から「何をやるか」

コロナ禍、これまで打った手が全て当たっている“稀有な経営者”として、経営者を対象にしたセミナー『強い組織づくり、これからどうコロナと向き合っていくか』の依頼があり、弊社杉山会長によるZoomを使ったオンラインセミナーを開催しました。




■どうやるか→何をやるか。逆転の発想

 南富士は八角形住宅をやめて、「ITの時代」を見越し、あえて「職人/屋根」を強化

■コロナとどう向き合うか

 1 )強いモノをより強く→屋根工事強化、ルーフマイスターで屋根職人を育成

 2 )中国を強化→巨大マーケット

 3 )イノベーション(New Value経営)→カンボジアIT学校、光触媒



【WITHコロナで考える】

「見直し」・・・生存のため、業種すらも変える、捨てる事も必要

「IT化」・・・但し、屋根工事の様に業種や職種によって柔軟に対応

「リスクヘッジ」

 南富士アウトソーシング事業の場合、3カ国(中国 ベトナム カンボジア)に分散

■遊び、種まきが必要

環境に応じた変化、多角的事業が必要





セミナー内容を詳しく知りたい方は、資料をお送りしますので、
こちらからお問い合わせください。