IT Meister School

~グローバルIT人材~

IT後進国の日本のこれから

勝ち残るための手段のひとつとして

政府は2022年までにデジタル庁設立を提言しました。あらゆる分野で、勝ち残る為には、IT導入が21世紀の世界標準となることは明白です。

しかし「IT後進国」日本において、慢性的なIT人材の不足に陥っています。そして中国・インド・ベトナムのIT人材は採用争奪戦。アジアに目を向けても採用まで至る道が厳しいのが現状です。



南富士独自の私塾「IT Meister School」

アジアの“IT頭脳”を育成

カンボジアトップ大学 王立プノンペン大学と提携し
「日本で働く有能なITエンジニア」を育成しています。



【プログラム概要】

信頼され、任されるITリーダー人材を輩出

ITスキルだけでなく、信頼される人材を目指し、自ら気付いて行動できる人材を育成しています。

 ● 提携:王立プノンペン大学 コンピューターサイエンス学科
 ● 期間:3ヶ月
教育内容

リーダーシップ、自発性を醸成
・週交代でリーダー担当、PDCA実施。「自ら気づき、結果を出す力」を養う。

実践的ITスキル
・システム開発、モバイルアプリケーション、ウェブサイト製作等

「8つのルール」
・時間、約束、目線、スピード、提案 etc. 信頼され任される人材の基礎作り。

日本文化
・生活マナー、歴史、テクノロジー、働き方等。



【IT Mesterの活用例】

■直接雇用(永続的に日本勤務可能)

・基本言語は英語(日本勤務の為、日本語習得が必須な場合は3ヶ月でN3まで育成しています。

■プロジェクト請負(ソフトウウェア開発等)

スポットでのご依頼も可能。ITに関する様々なご要望、課題解決にお応えします。

ITスキル 一例

・ウェブデザイン、開発(HTML、CSS、Bootsrap、PHP)
・C#
・C++
・SQL
・JAVA
・Python
・モバイル開発(Swift、Flutter)
・コンピューター修理(ハード、ソフト)


中国、インド、ベトナムのIT人材は争奪戦!
素朴で優秀なカンボジアの若者を活用してみませんか?